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★「GREEN HORN?」cstm8月号に掲載される!

ファッショントレンド考察が注目しているブランド「GREEN HORN?」が関西の人気ストリートカルチャー&ファッション
誌「cstm」に初登場しました。

スノボライダー×デザイナーが手掛ける「GREEN HORN?」のアナログなTシャツ
幼稚園時代からの友人だというスノーボードライダーの石川 健氏(写真左)とデザイナーの斉藤洋介氏(写真右)の
ふたりが、「使い捨ての流行ではなく、時代に左右されないスタイルを」とスタートした「GREEN HORN?」。そういう
アプローチこそが、「自然との共存」につながる、というのが根源的なコンセプトで、「半人前」を意味するブランド
名も、「我々は自然の前ではちっぽけな存在だ」という考えから由来。それを具現化するアイテム第一弾として、「手
捺染」によるTシャツ群をリリース。工程上、少量生産ながら、色の染まり具合や柄の重なり具合などに独特の「アジ」
や「温もり」を感じさせるモノに。

根源的には大きなテーマを掲げながらも、アイテムのアプローチはもちろんストリートライクに、音楽、サーフ、スノ
ー、スケートなど各シーンとリンクした味付けに。現在のテーマは「ロッカーズスタイル」で、彼等的な解釈で生み出
されたアイテムは、色や素材のアプローチに独自の「アナログ感」を構築。使用する色一色ずつ染料を置いて自然乾燥
させて洗って・・・・・といった、完成に3〜4日要するという一連の作業は、もちろんふたり自身の手作業によるもの
で、高級呉服の型染めと同様の捺染方法を用いている、というコダワリぶり。洗うほどに色褪せるアジにも期待できる。

問い合わせ:GREEN HORN? TEL:090-7962-9285

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★「GREEN HORN?」カジカジ10月号に掲載される!

ファッショントレンド考察が注目しているブランド「GREEN HORN?」が関西の人気ストリートカルチャー&ファッション
誌「カジカジ」に初登場しました。

GREEN HORN?
グリーンホーン

使い捨ての流行りの服を着るという感覚が環境破壊に繋がっていくとして、”自然と共存”し流行り廃りではない愛情の
持てる服作りをコンセプトに置く2003年よりスタートしたニューブランド。
Tシャツとクルーネックスウェットのみのラインナップは、すべてのデザインを染めによって行うこだわり。藍、柿、ハ
イビスカス、ザクロ、くるみ・・・など天然の染料を使用して、染めの工程をすべてハンドメイドで行い、皮膚に優しい
オーガニックコットンのボディを使ったりと自然と共存するというブランドコンセプトが随所に反映されている。絵柄は
ジャマイカの名ドラマー、リロイ・ホースマウスをはじめラスタを連想させるモチーフが目立ち、ラバープリントでは絶
対に出来ない優しくナチュラルな風合いが着る人のメンタルにも”PEACE”を響かせる。ストリートシーンに限定せず、
スタイルを持つさまざまな人にこのデザインとメッセージを伝えていきたいとのことだ。

問い合わせ:GREEN HORN? TEL:090-7962-9285

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